補聴器変更の手続き
補聴器変更の際の手続き
機種がそれまで使っていたものと同じならば
医師の診断書は不要です。
ほぼ5年を過ぎていれば、福祉課への申請書だけでOK.
ボックス型 →
耳かけ型など、
機種変更の場合は、医師の診断書が必要となります。
私の場合、実際には
補聴器店で、あらかじめ機種を選定し、、
そのカタログを持参して、
市の認定耳鼻科医で診察をしてもらった。
医師の判断により、補聴器の機種変更が(正式に)行われ、
診断書がもらえます。
診断書発行の費用は、今回は1000円程度。(高齢者保険)
昔、たしか、5000円ぐらいだったと記憶している。、
医師の診断書を添付して、市町村の福祉課に申請します。
申請書類は市町村の福祉課から県へ送られるわけですが、
県の審査が最終的に終了するまでに
1~2ケ月かかります。
ずいぶん待たされるものです。
その間、
変更前の機種で
しのいでいることになります。
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八幡水苑(広丘野村・ギャザの東裏)から
(記事とは関係ありません)
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2016.3.3 (THU)
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