2015年04月12日
手話言語条例を応援

塩尻聴障協の一グループが主体となっている団体の定期大会
(4/11)
ろう者が主体の団体なので、手話を用いて進められるが、、
ここに、情報保障として、
要約筆記スクリーン
が付いていることに注目したい。(左側のOHPスクリーン)
私自身は
手話の読み取り練習が主たる目的で、
毎年、ちゃっかり参加させてもらっている。
手話言語条例のことも、当然話題となっていた。
ろう者の方々、大いにがんばってほしい。
私は、あくまで後方支援の立場である。
手話がろくにできもしないのに、
かっこいいことを言うのは、おこがましい。、
発言は控えさせていただいている。
2015.4.12
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Posted by 六万石 at 15:57
│手話